◆第5回◆世紀末サバイバル特別講義「有事行動学」

 地震・雷・火事・テポドン……何があっても生き残れ!
 鬼畜的思考で切り抜ける危機回避のテクニックとは?
「世界は決して平和ではない! 極限の危機的状況下をいかに生き抜くか」

 塾生諸君よ、生きてるかァ? ノストラダムスの予言は外れたようだが、世界中どこを向いても有事だの独立紛争だの洪水だの地震だので、もううヌクヌクと平和ボケしてる場合じゃねえぞ!というワケで、今回の鬼畜塾は様々な有事の際の「鬼畜的立ち回り」特集だ。ここで取り上げる「有事」とは、国家間の戦争や紛争にどとまらず、地震や洪水などの自然災害や、通り魔や借金の取り立てなどの人為的災害をも含めた総合的なものである。
鬼畜たるもの、何があっても「常に加害者であって被害者になってはならない!」の教えを守り、この混迷の世紀末を強く悪しく激しく、卑怯卑劣でとことん下品に生きまくれ!

○鬼畜的思考で有事災害を切り抜けろ!
 多くの災害や事件や事故のニュースを見ても分かるように、有事の際には一瞬の判断が精子ではなく生死を分かつものである。こうした危機的状況下においては、基本的に
1 何があっても生き抜くぞ!という強い意志
2 同情は禁物!平気で他人を犠牲にできる卑しい根性
3 混乱に乗じて火事場泥棒をするだけの余裕と鬼畜心を持つ
 などの正しい鬼畜心が必要であることは言うまでもないが、これも一朝一夕で育くまれるものではない。塾生諸君においては常に「どうやったらこの世を下品のどん底に叩き墜とせるか」を真剣に考えて慎重に行動し、日々の努力を忘れないで頂きたい。
 それでは有事の項目別に、具体的な鬼畜対処方と心構えを伝授しよう!

1●いわゆる一般的な有事対策
★テポドン2号と朝鮮有事
 この夏、九州地方では具体的に「何月何日に飛んでくるらしい」という噂話が飛びかって大変だったようだが、結局鬼畜米国様の御助力でしばらくは飛んでこないことになったので安心といえば安心である。しかしこの安心がいつまでも続く保証はどこにもなく、長期的には警戒が必要であることは間違いない。このテポドンに関しては、「飛んで来たときにパチンコ屋やキムチの美味しい焼肉料理店に入っていれば大丈夫」という、多少根拠がありそうな怪しい噂もあるが、「彼らの軍事力でそんなに正確に落ちてくるミサイルが作れるワケがない」という識者の意見もあることを忘れてはならない。対策としては「大都市や原子力発電所の側に住まない」という消極的な方法もあるが、鬼畜的には「ヤラれる前にヤル」という発想が常識なので……この後は書かなくても分かるだろう、諸般の事情でこの先は書けない!各人速やかに妄想せよ!

★独立紛争
 読者の多くはインド飯屋でカレーを食っていても、インドネシアのことは気にならないだろうが、現在インドネシアの東ティモール地区は独立を巡って、反対派と賛成派が激しい抗争を続けて多くの人命が失われるエラい騒ぎに発展している。住民投票では圧倒的多数で独立派が票を占めたのだが、反対派がそんなものに納得するワケもなくテロは激化するばかりで、遂には国連が軍隊を派遣して治安を維持することになってしまったわけだ。例えば「ある日突然、足立区が“たったいま我々は日本から独立する”と宣言して、日本政府と戦争状態に入ったら…」などという事態は俺の頭の中の妄想世界でしか起こりえないだろうが、仮に全国の自治体で問題になっているオ●ム信者たちが集結して「我々は日本から独立する」と宣言したならば、我々は寛大な心をもって小さな島の一つぐらいを用意して彼らにくれてやれるものだろうか?そうはイカのアナルセックスで、やっぱり戦争状態に突入することになるに違いない。そうなれば国家公認で殺人が可能になるので鬼畜としてはぜひとも志願兵として活躍したいものだ。その可能性あまり高くないだろうが…

2●自然災害
★洪水
 洪水といえば、この夏、玄倉川で起きた悲惨な水難事故が思い出されるが、あの事件は前日から「川の中州は増水すると危ないからキャンプするのは止めなさい」という地元警察の再三にわたる警告を「うるせえ!」と無視して起きた事件なので同情の余地などどこにもなく、せいぜい「ああいう親のせいで、犠牲になった子供たちが一番かわいそう」という意見しかないだろう。自然をナメるとエラい目になるという良い例だが、今年の夏は都内でも、集中豪雨の中をエレベーターでビルの地下の様子を見に行って溺死したおっさんがいたので「街の中なら安全」などということも決して言えないのである。俺も子供の頃に田舎で何度か洪水の被害にあっているので、アパートを決める時は「すぐ近くに洪水の起きそうな川が流れていないか」というのを常に念頭に置いて、近くに川がある場合は2階の部屋に住むようにしている。それは何よりも「ゴミ漁りで拾った大量のエロ本が床上浸水で濡れてしまったら取り返しのつかないことになる」という理由からなのだ。そういう訳で、洪水対策としては「浮き輪や救命具やゴムボートを買っておく」以前に、「住居を慎重に選ぶ」ことが大切であり、キャンプなどのアウトドアにあっては「マジで危ないと感じたら人間関係など無視してすぐさまその場から逃げる」ことが大切なのである。

★大地震
 阪神淡路大地震や台湾で起きた大地震を例に取るまでもなく、地震は鬼畜行動学において最も火事場泥棒的鬼畜犯罪行為が可能になる状況である。これまでにも何度も記事で書いているが、俺はずっと以前から「もしも東京で大地震が起きて生き残れたら、震災のドサクサでブチ殺す奴らリスト」を頭の中に作っている。東京で再び関東大震災規模の地震があれば万単位の死者が出るのは確実なので、そのドサクサに少々の殺人があっても誰も気にしないし何ら問題はないだろう(あります:編集部注)。大地震は、被害にあって死んでしまえば単なる不幸な災害だが、運良く生き残れば火事場泥棒や殺人など、普段は体験できない鬼畜行為がヤリ放題に可能なので大変におトクなのである。「災い転じて福と成す」とはまさにこのことだ。鬼畜的心構えとしては「常に“いまここで大地震になったら誰を殺し、どこで何を奪うか”を考えながら生活する」必要があるのだが、こういう事をマジで考えている奴らは俺以外にも意外に多いので、自分自身も恨まれている奴らにドサクサで殺されないように気をつけたいものだ。塾生諸君の中にも「大地震があったらドサクサで犯したいアイドルリスト」や「大地震があったらドサクサで監禁してセックス奴隷として飽きるまで飼い続けたいアイドルリスト」を作っている奴は当然多いことだろう。何しろ、この俺も実は「大地震があったらドサクサで尻穴を犯したい近所のオバちゃんリスト」を作っているんだからな。殺しを実行にあたっての問題点は、目標とする人物が生き残っているかどうかにかかっているのだが、それ以前にこの計画は「大地震が起きないことには実行がまるで不可能」ということに難がある。いずれにしても「運」次第だ。

3●人為的災害
★突然の通り魔
 人為的災害から起こりうる有事といえば、まず最初に「通り魔」があげられる。ひと口に通り魔といっても、その犯人像は大きく分ければ「薬物や電波でテンパッた心神喪失状態のキ●ガイ」と「明らかにキ●ガイではなく判断能力のある確信犯」の2タイプに分けられるだろう。つい先日池袋で起きた通り魔事件(2人死亡)の犯人は後者のタイプで、何でも「努力しても社会に認められないのでヤケになってやった」らしいが、キ●ガイでなかっただけに被害者の顔ぶれを見ると、老人や真面目そうな高校生など、明らかに自分よりも弱そうな相手を選んで襲っていた形跡があって興味深い。この事件のみならず、今まで起きた通り魔事件を振り返ると、圧倒的に幼い子供や女性などの「弱者」が被害者になっている例が多いことにお気づきだろう。電波系真性キ●ガイのこの俺が言うんだから間違いないが(全てのキ●ガイに当てはまるとは言わないが)、実はキ●ガイというのは思いきり気が狂っている状態の時でも、ある程度の判断能力はあって、自己防衛本能もちゃんと機能していて危険を察知して「襲っていい相手かどうか」を判断しているものなのだ。80年代に深川で起きた母子3人殺害の通り魔事件や、ちょっと前に関西で起きたシンナー中毒者による小学生メッタ刺し事件…なぜ通り魔に襲われる被害者がコワモテのヤクザや、体格の良いスポーツマンや格闘家ではないのか?その答えは奴らが「テンパッていながらも、ちゃんと相手を選んで襲っているから」なのである。例は違うが以前俺が通勤していた都内某地区には、絶えずブツブツ何かをつぶやきながらすれ違いざまに通行人にツバを吐きかけるタチの悪い電波系のホームレスがいた。俺の会社の同僚も何人かその被害にあっていたが、俺はその会社に5年間通って何十回となく道でそのとホームレスとすれ違ったが、一度もツバを吐きかけられたことはなかった。そいつも女子供や弱そうな奴ばかりを選んでいたのである(ホームレスの名誉のために言っておくが、こういう攻撃的なホームレスは例外中の例外であり、大多数のホームレスは大人しく暮らす良き人々である)。このことからも分かる通り、通り魔対策としては「いかなる時でも緊張感を持って周囲に気を配り、決して油断をしない」「常日頃から身体を鍛え、見た目にも強そうなルックスを維持する」というのは言うまでもないことだが、強そうな外見作りが無理な諸君は、「自分よりもはるかに弱そうな奴を襲う」という通り魔の習性を巧みに利用して、「通り魔の出そうな繁華街へ外出する時は、見た目が自分よりも貧弱でもの凄く弱そうな人間を同行させる」のが良いだろう。通り魔に合ったらそいつが襲われている隙に、とっとと見捨てて逃げるのである。要は鬼畜には利用可能な友人選びも大切だということだ。

★恐怖の商工ローン
 「しょうこう」といえば「麻原」が常識だが、「商工ローン」は一部では「サリンやオ●ムよりも怖い」などと言われて怖れられている。この「商工ローン」というのは銀行などと違って、保証人が揃えば無担保で融資をしてくれるので資金難の中小企業にはお手軽で便利なんだが、借金が返済できなかったときの保証人への取り立てが凄まじく「さけんなオラ!ウチの客は腎臓や肝臓が一つしかない奴が多いんだぞ!売れるもの全部売ってカネ払わねえと許さねえからな!」というナイスな電話がガンガンかかってくるらしく、各方面で問題を起こしてニュースでも盛んに話題になっている。「単にカネを借りたりしなければそれで済む話ではないか」と思うかもしれないが、何も世の中は自分ばかりが調子良くても、いつ何時友人や知人や親兄弟や親戚から「借金の保証人になってくれないか?」と頼まれないとも限らない。ある意味で「断わりづらい恩人や親友から借金の保証人を頼まれる」ことは、現代にあっては人為的災害の最たるものともいえるのだ。鬼畜たるもの、そんな時に情にほだされたり(借金や保証人を頼むときに幼い子供や赤ん坊を連れてきて相手の情に訴えかける手口は常識)妙な男気を発揮したりしては絶対にいけない。どんなに相手に恩義があろうと親しい人間であろうと、鬼畜は絶対に他人の借金の保証人になってはならないのだ!もっとも、それ以前に「他人に同情」するようでは鬼畜として失格だ。
 さて実際問題として、様々なシガラミから「商工ローン」の保証人にならざるをえないハメになったときにどうすればいいか?鬼畜的発想で考えれば、お願いされた時点で「ざまあみやがれ馬鹿野郎!」と言い、その場で相手と絶交するのが正しいのだが、これは人間関係を悪化させたうえに自分の評判を落とし、後々まで遺恨を残す可能性があるので、周囲への気配りを考えれば「いいよ」と軽く承諾して契約の場に行き、そこで気が狂ったフリをして全てをぶちこわすという方法が適当だろう。借金の契約の席で自分が署名捺印する段階になったら、「オーッホッホッホッ!イーッヒッヒッ!」と突然大声で笑い出してズボンを下ろしてその場で脱糞&放尿ののち、出した糞をつかんで契約書と金融業者の顔に塗りたくって大暴れする。その際「タタリじゃ〜!犬神様のタタリじゃ〜!」だとか「俺のアタマに勝手に借金電波飛ばすなあ〜!」などと意味不明のことを叫ぶと更に効果的で、「あ〜こんなキ●ガイは保証人にはできねえ」と誰もが思い、同情して貰えるに違いない。問題はどんな場所でも素早く糞が出せるように訓練しておく必要があることだが、俺がいつも言う「アナルセックスのためにけつの穴を広げて鍛えろ」という教えを忠実に守っていれば大丈夫だろう。糞は使いようによってはナカナカ強力な武器になるんだぜェ!

★不祥事続きの神奈川県警
 これは怖い、マジで怖い、ヒジョォ〜に怖い!「巡査部長の女子大生恐喝事件」と「厚木署内集団暴行事件」発覚以来、9月下旬の現在に至るまで、神奈川県警は連日のように新たな不祥事が発覚しまくりで、もはや合計で何件になるのかさっぱり分からない状況だ。さらに一部週刊誌の報道によれば、97年11月に横浜市で起きた「警察署内で取調べ中の容疑者が、警察官の目前で証拠品の拳銃を使って自殺」した事件は「ホントは警察官が射殺したんじゃないのか?」というモノ凄い疑惑もあって、これが事実ならまるで戦前の特高警察である。こんな連中に逮捕されるのは地震や洪水の何十倍も恐ろしいことであり、こうした危機に対処するには、ヤクザ同様、一にも二にも「なるべく関わらない」のが最良の方法である。鬼畜的犯罪思考で考えると、こういう「ワイルド7」なオマワリさんが盛んに活躍している地域で犯罪をやるのは、逮捕されてからのリスクがあまりにも大きすぎるので、とりあえずは「犯罪をやるなら神奈川県外で」と決めておくことが大切だ。身に覚えのある奴は引っ越した方が賢明だぜ。それにしても、不祥事発覚時の記者会見の席で「死んでも謝るもんか」というオソロシイ悪代官顔をしてイバりくさっていた県警トップの深山健男本部長の不遜な態度は凄かったな。彼の珍しい名字に注目して「ミリオン出版の深山さんのお父さんがあんなヒトだったら嫌だな〜」と思った読者諸君も多かったろうが、そういう事実はなさそうなので安心して大丈夫だぞ。親戚かもしれないけど……

被害者にならないための防衛術コラム
★厚底サンダル女は狙われる?
 ついには死亡事故まで起きて批判が集中している「厚底サンダル」だが、強姦魔やひったくりの視点で考えれば、歩行が困難な厚底靴の流行は大いに歓迎すべき事態であろう。これは日本の若い女どもが平和ボケして、まんこをユルませている良い証拠であり、襲われたときに走って逃げられない靴を履いて平気で外出するのは、世界常識では考えられないくらい愚かな行為である。俺が女なら、いくら流行でもあんな危険なモノは絶対に履かないだろうが(似合わねえよ:編集部注)、逆に考えれば「危険を承知の上で厚底靴を履く女は、もしかしたら潜在的に犯されたり襲われたりしたがっている真性マゾじゃねえのか?だったら厚底靴女は襲ってもいいんだな」というムシの良い解釈も充分に可能なので注意が必要だ。こんな流行が続けば、そのうち夜道で片っ端からナマイキそうな厚底靴女にローキックや足払いをかまして逃げる通り魔も登場するだろう。実に困ったことである。
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★槙原敬之シャブ逮捕ホモ発覚事件を考える
 覚醒剤所持の現行犯で逮捕され、ホモ趣味が発覚して全国ツアー中止、店頭からの全CD回収と、まさに踏んだり蹴ったりの槙原敬之だが、この件に関してのワイドショー報道では、またしても芸能リポーターの福岡翼がロクなコメントを出さず、「あいつはホント〜にホモには甘いな」と根強い「福岡翼ホモ疑惑」に拍車をかける結果となったことはまことに腹立たしい限りである。おい、福岡、オメエ視聴者ナメてンじゃねえぞ!ホモなのかオカマなのかいい加減ハッキリしやがれ!同じオカマでもおすぎぐらいの大物になると、今度の事件にしても「槙原が音楽的な行き詰まりからシャブに手を出した?冗談じゃないわよ、槙原程度の音楽なんか、シャブやろうがやるまいがどーにもなんないわよ!(シャブは)どうせセックス目的でしょ!」と実に冷静で的を得た的確なコメントを出してるんだよ、ちったあ見習えこのドアホ!「全てのホモが覚醒剤や麻薬をやっているわけではありません」ぐらいの擁護コメントを出したらどうなんだ!しかし、覚醒剤事件となると、みんなビビッて手のひらを返したように批判&非難に回るのも気にくわねえな。ヤッてた槙原が逮捕されるのはわかるが、過去に発売された槙原のCDを全部回収するのは明らかにビビリ過ぎの過剰反応で見苦しいぜ。我々が今度の事件で認識を新たにしなければならないのは「槙原程度のさわやか歌手でもシャブで逮捕されるんだから、今後は誰がシャブで逮捕されても驚くには当たらない。『だ●ご3兄弟』の茂●あゆみお姉さんから、ご高齢のき●さんぎ●さんまで、シャブには縁もゆかりもなさそうな芸能人がシャブで逮捕されても不思議でも何でもない」ということと「覚醒剤など非合法の薬物をやるときは、くれぐれも身近な連中の密告には気を付けろ」ということだ。鬼畜的には、どんな犯罪も「やるのが悪いのではなく、それが発覚して逮捕されることが最悪」なのである。

★鬼畜塾推薦必読図書
『ミュータント花子』会田誠著(ABC出版)
 いやあ久々に漫画読んで燃えたねえ。細部については表現上イロイロと都合があって詳しくは書けないが「大平洋戦争末期にセーラー服を着たミュータント少女・花子が竹槍一本で極悪非道の鬼畜米軍を見事に粉砕する」というステキな物語はそれだけで一読の価値アリ!こういう漫画が正規の出版社から単校本として刊行されるのは、やたらと自主規制の多い現代では奇跡に近いので、正義感や倫理感の強いバカどもが気付いてギャアギャア騒ぎ出す前に黙って買っといた方が無難だろう。この本の凄い所は、ちゃんと台詞の英訳も掲載されていて、漫画の中で徹底的に醜悪に描かれている鬼畜米国人どもにもその内容が分かるようになっている親切さだ。あえて便所の落書きのような稚拙な絵で表現されてはいるが、物語としての完成度も高く、ラストはまるで石川賢の漫画『虚無戦史MIROKU』や『ゲッターロボ號』の結末みたいにスケールがデカくてマジで感動モンだぜェ〜!


HOMEMENU

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